生理前 化粧水 しみる

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生理前のゆらぎ肌の改善を握る「保湿」

 

生理前になると急に肌が敏感になり、いつも使っている化粧水(基礎化粧品全て)が
しみてヒリヒリと感じることがあります。

 

 

これが通称「ゆらぎ肌」。
ホルモンバランスの乱れなどにより、肌が敏感になってしまっている状態。

 

 

ゆらぎ肌は角質層の水分が極端に低下していて全く潤いがない状態なので
潤い効果の高い化粧水で優しくシンプルケアを心がけて

 

徐々に肌の状態が安定していきますよ♪

 

 

潤い効果の高い化粧水で保湿が必須

 

化粧水を付けて肌がヒリヒリ、ピリピリと感じた時には
とにかく保湿力の高い化粧水を使うことがポイントです。

 

 

生理前なので吹き出物も出来ていたりして、ノーマル肌の化粧水では不安な場合には
ホルモンバランスに働きかける化粧水や、ビタミンC・E誘導体配合でも肌がしっとりと潤う化粧水の使用がベスト。

 

付けた感じがさっぱりするようなタイプのものや、ただのアクネケア用の化粧水では
肌に合わない可能性があります。

 

 

ゆらぎ肌にオススメな化粧水としては「ラ・ミューテ」か「健肌の源」になります。

 

ラ・ミューテは、ホルモンバランスに働きかけながら保湿力にとても優れた化粧水。
ビタミンC誘導体も配合されていて、合わせて使う美容液との相乗効果でかなり肌が落ち着きます。

 

健肌の源はビタミンC・E誘導体のどちらもが配合されていて、荒れた肌に効果を発揮します。
ビタミンC誘導体の濃度もバランスよく配合されているので、ヒリヒリするようなこともなく安心して使えます。

 

→ラ・ミューテを詳しく見てみる
→健肌の源を詳しく見てみる

 

 

ニキビのケアと同時に、ゆらぎ肌のケアが出来る優れた化粧水は今のところ上記の2つのみですね。